EPR工法の技術研修会を実施しました。
ERP工法による管更生の技術研修会を実施しました。
小口径の下水道管渠の管更生を高い技術で実施することができるようになります。


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ERP工法による管更生の技術研修会を実施しました。
小口径の下水道管渠の管更生を高い技術で実施することができるようになります。



2019年10月。中国の山東省青島にて行われました山東省循環経済協会等の主催である第一回魯(山東)日企業間技術イノベーション協力コンペにおいて、当社の「小型メタンガス発電プラント」が評価をいただき、株式会社ヴァイオスが優勝賞を受賞致しました。

また大勢の中国の皆さまを前にして、当社および当社の「小型メタンガス発電プラント」の技術を紹介させていただきました。


今後、中国国内においても環境に対するニーズや意識が高まるだろうことを実感してまいりました。
頂戴致しましたこの賞に恥じぬよう当社の技術が日本国内にとどまらず、多くの方にとって無くてはならない技術になりますよう今後も技術の向上にまい進していきます。
月刊廃棄物に寄稿した記事が10月号に掲載されました。
小型メタンガス発電プラントを活用した食品リサイクルに関して、導入事例を挙げながら説明しました。





「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定されました。
経済産業省が地域で優れた取組を行う中小企業300社を表彰するものです。
株式会社ヴァイオスでは、メタン発酵による再生エネルギーの開発が「需要獲得」として評価されたほか、積極的な海外展開も認められての表彰となりました。



「関西発SDGs貢献取組事例集」にヴァイオスが紹介されました。
関西からは31事例、和歌山からは3事例が紹介されており、その1つとしてヴァイオスの取組を紹介していただきました。
メタンガス発酵による廃棄物のエネルギー化への取組、及び海外への技術移転に関する活動が、持続可能な社会の構築に貢献していることを評価していただきました。


経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定していただきました。
株式会社ヴァイオスは、汚水をきれいな水と肥料に再生することで地域環境を守るだけでなく、台風災害などの際にはインフララインの復旧などにも貢献し地域を支える仕事をしています。
この地域を支えるという仕事に加えて、近年ではメタン発酵による再生可能エネルギーの開発を進め、地域経済を牽引する未来のための事業にも取り組んでいます。



